笑顔、まごころ、思いやり 富士大和温泉病院

診療時間のご案内

富士大和温泉病院
受付時間 8時30分~16時30分(午前診療の受付は11時30分まで)
診療時間 午前:9時~12時
午後:13時~17時(土曜日は午前のみ)
休診 土曜日午後、日曜日、祝日、
年末年始(12月29日から1月3日まで)
面会時間 事前にお問い合わせください。

地域ケア部門

  • ケアマネジメントふじ

    ケアマネジメントふじ(居宅介護支援事業所)

    看護師や介護福祉士資格を持つ専任のケアマネージャー(介護支援専門員)が常駐し、介護保険の認定審査のための調査…

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  • リハビリセンターふじ

    リハビリセンターふじ(通所リハビリテーション・デイケア)

    日帰りで理学療法士や作業療法士による機能回復や維持のための訓練、消炎鎮痛両方などのサービスを行います。また …

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  • 訪問リハビリテーションぶじ

    訪問リハビリテーションふじ(訪問リハビリテーション)

    理学療法士や作業療法士が、通院の困難な方のお宅を訪問し、医師の指示に基づきリハビリテーションを計画的に行います。…

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  • 訪問看護ステーションふじ

    訪問看護ステーションふじ(訪問看護)

    「住み慣れた家で家族とともに療養生活を送りたい」と希望される方に、看護師がお宅を訪問し、専門的な知識と、確かな…

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  • 佐賀市立富士大和温泉病院 介護医療院

    佐賀市立富士大和温泉病院 介護医療院

    長期療養のための医療と日常生活の支援が一体的に受けられる介護施設です。入居者の方の住まいと生活を医療と介護で支え、見取りやターミナルケアも行います。…

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お知らせ

一覧

休診のおしらせ 
総合診療科 杉岡医師  
外科 向井医師  2月20日(金)午後、2月24日(火)
総合診療科 百武医師  
整形外科 上園医師  
消化器科 福山医師  
呼吸器科 吉谷医師  
総合診療科 菊池医師 毎週木曜、2月27日(金)午後
眼科 田中医師  
腎内科 野中医師  
総合診療科 小平医師  
膠原病科 小松医師 2月18日(水) 
 
【リハビリテーションの時間について】
外来リハビリは午前中のみになります。
午後からは入院患者のリハビリを行っています。
【面会時間の延長について】
感染予防のため制限していましたが、面会時間を延長しました。
なお、感染症の流行により面会時間を変更する場合がありますのでご留意ください。

時間:14:00〜20:00(土日祝も可)
場所:各病室(20分以内
面会人数:3名まで(親近者のみ)
未就学児は不可

※マスク着用をお願いします。

発熱、風邪症状による受診について

感染予防に万全を期すため、来院時に必ず総合窓口へお伝えください。


TEL:0952−63−0111
施設基準一覧
受理区分    受理番号    算定開始年月日        
一般病棟入院基本料          (一般入院)第122号         令和 7年10月1日
療養環境加算  (療)第29号  令和 7年10月1日
療養病棟入院基本料  (療養入院)第81号  令和 7年10月1日
療養病棟療養環境加算1             (療養入院)第21号  令和 7年10月1日
 脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅱ) (脳Ⅱ)第54号     平成20年4月1日
 運動器リハビリテーション料(Ⅰ)  (運Ⅰ)第45号  平成22年4月1日
 呼吸器リハビリテーション料(Ⅱ) (呼Ⅱ)第15号   平成18年4月1日
 薬剤管理指導料  (薬)第74号  平成17年10月1日
 入院時食事療養(Ⅰ)・入院時生活療養(Ⅰ)                    (食)第462号  平成17年10月1日
 医療機器安全管理料1  (機安1)第6号  平成20年4月1日
 がん治療連携指導料  (がん指)第14号  平成22年7月1日
 診療録管理体制加算3  (診療録2)第55号  平成27年3月1日
データ提出加算1   (データ提)第37号  平成27年6月1日
地域包括ケア病棟入院料2及び地域包括ケア入院医療管理料2   (地包ケア2)第18号            令和 6年10月1日
 人工腎臓  (人工腎臓)第12号  平成30年4月1日
 透析液水質確保加算及び慢性維持透析濾過加算                       (透析水)第25号  平成30年6月1日
 検体検査管理加算Ⅰ  (検査Ⅰ)第54号  平成30年8月1日
 認知症ケア加算3 (認ケア)第38号   令和 2年 4月1日                                   
 CT撮影及びMRI撮影   (C・M)第141号  令和 3年 3月1日
 感染対策向上加算2 (感染対策2)第10号  令和 6年 6月1日
 看護補助加算2  (看補)第283号  令和 6年 4月1日
  外来・在宅ベースアップ評価料(Ⅰ)    (外在ベⅠ)第69号 令和 6年 6月1日
  入院ベースアップ評価料(Ⅰ)    (入ベ67)第1号 令和 6年 6月1日
  酸素購入単価  (酸単)第11168号  令和 7年 4月1日                         
              
医科点数表第2章第10部手術の通則の5及び6に掲げる手術の件数

(区分1に分類される手術)
頭蓋内腫瘤摘出術等          0件 
黄斑下手術等 0件
鼓膜形成手術等 0件
肺悪性腫瘍手術等 0件
経皮的カテーテル心筋焼灼術                  0件

(区分2に分類される手術)
靭帯断裂形成手術等         0件 
水頭症手術等 0件
鼻副鼻腔悪性腫瘍手術等             0件
尿道形成手術等 0件
角膜移植術 0件
肝切除術等 0件 
子宮附属器悪性腫瘍手術等                   0件
(区分3に分類される手術)
上顎骨形成術等 0件 
上顎骨悪性腫瘍手術等             0件
バセドウ甲状腺全摘(亜全摘)術(両葉)                               0件
母指化手術等 0件
内反足手術等 0件
食道切除再建術等 0件
同種死体腎移植術等  0件
その他の区分に分類される手術
人工関節置換術 0件 
乳児外科施設基準対象手術 0件
ペースメーカー移植術及びペースメーカー交換術                      0件
冠動脈、大動脈バイパス移植術(人工心肺を使用しないものを含む。)及び体外循環を要する手術 0件
経皮的冠動脈形成術、経皮的冠動脈粥腫切除術及び経皮的冠動脈ステント留置術 0件

「入院時食事療養費(Ⅰ)に係る食事療養の実施について

当院では、入院時食事療養(Ⅰ)・入院時生活療養(Ⅰ)の届出を行っており、管理栄養士又は栄養士によって
管理された食事を適時(夕食については午後6時以降)、適温で提供しています。

「個別の診療報酬の算定項目の分かる明細書」の発行について
 当院では、医療の透明化や患者への情報提供を積極的に推進していく観点から、平成22年4月1日より領収証の発行の際に個別の診療報酬の算定項目の分かる明細書を無料で発行しています。
 また、公費負担医療の受給者で医療費の自己負担のない方についても、平成30年4月1日より、明細書を無料で発行することと致しました。
 なお、明細書には、使用した薬剤の名称や行われた検査の名称が記載されるものですので、その点、御理解いただき、ご家族の方が代理で会計を行う場合のその代理の方への発行も含めて、自己負担のある方で明細書の発行を希望されない方は、会計窓口にてその旨お申し出下さい。
 
一般名処方について
 当院では、薬剤の一般名を記載する処方箋を交付することがあります。一般名処方とは、医師が患者様に必要な薬剤を「商品名」ではなく「成分名(一般名)」で表記した処方箋のことです。

  例:ムコダイン(商品名)⇒カルボシステイン(一般名)
○○○○ロキソニン(商品名)⇒ロキソプロフェンナトリウム(一般名)

 一般名処方は、同じ成分であれば薬価の低い薬剤を調剤することが可能となるため、医療費の軽減に繋がります。また、一般名処方により同じ成分であれば同じ効果が期待できるため、供給が不安定な医薬品を調剤する患者様の安全性が確保されます。
 ただし、一般名処方は医療用医薬品として承認された商品名と異なる名称が表示されるため、患者様が混乱することがあります。そのため、当院では薬剤の供給状況等を踏まえつつ、一般名処方の趣旨は患者様に十分に説明を心がけておりますが、ご不明な点はお気軽に医師や薬剤師にお問合せください。

特別の療養環境の提供
当院では、次に掲げる病室について、室料差額を徴収しております。(1日につき:税込)
特別室1 (1人室) 4,950円  207号室(1人室)2,750円
特別室2 (1人室) 4,950円  208号室(1人室)2,750円
201号室(1人室)2,750円  210号室(1人室)2,750円
202号室(1人室)2,750円  211号室(1人室)2,750円
203号室(1人室)2,750円  217号室(2人室)1,650円
205号室(1人室)2,750円  218号室(2人室)1,650円
206号室(1人室)2,750円  221号室(2人室)1,650円

入院期間が180日を超える入院について
入院期間が180日を超えた日以後の入院料として、1日につき入院基本料の15%に10%を
加算した額(税込:1,940円)を徴収いたします。
※難病患者等は除きます。詳細については窓口へお尋ねください。

保険外負担に関する事項
 ◆文書料の作成にかかる費用は下記のとおりです。
項   目 数量 料金(税込)
普通診断書     1通   1,100円     
普通証明書 1通 550円
健康診断書      1通 1,100円
身体検査書 1通  2,200円
各種免許、許可用診断書    1通 3,300円
交通事故用診断書 1通  3,300円
出生証明書、死産証明書 1通  3,300円
学校に発行する診断書 1通  550円
休職・復職用診断書 1通  2,200円
死亡診断書 1通  3,300円
死亡診断書 1部毎に 1,650円
死体(胎)検案書 1通  5,500円
死体(胎)検案書 1部毎に    2,750円
生命保険関係診断書(簡単なもの)        1通 5,500円
生命保険関係診断書(複雑なもの)   1部毎に 11,000円      
司法関係診断書(簡単なもの) 1通  5,500円
司法関係診断書(複雑なもの) 1通  11,000円
各種年金関係診断書 1通  4,400円
身体障がい者用診断書 1通  3,300円
障がい保険用診断書 1通  5,500円
恩給用診断書 1通  3,300円
特殊診断書                  1通  5,500円
◆その他の実費負担品目
品   目 数量    料金(税込)    
病衣 1日 74円
テレビカード    1枚 1,000円     
コインランドリー   1回 200円
乾燥機(1回:30分)          1回   100円
電話利用料(特別室のみ)           1回   使用料に応じて      
私物クリーニング 1袋 660円
(パット)TENAデュオ 1枚 30円
(パット)TENAコンフォートノーマル 1枚 55円
(パット)TENAコンフォートミニスーパー   1枚  75円
(オムツ)TENAパンツプラスM 1枚  115円
(オムツ)TENAパンツプラスL 1枚  125円
(オムツ)TENAパンツプラスXL 1枚  145円
(オムツ)TENAスリッププラスS 1枚 120円 
(オムツ)TENAスリッププラスM 1枚 125円
(オムツ)TENAスリッププラスL 1枚  145円
(オムツ)TENAスリップマキシS 1枚  155円
(オムツ)TENAスリップマキシM 1枚  165円
(オムツ)TENAスリップマキシL 1枚  185円
(オムツ)TENAフレックスプラスS 1枚  105円
(オムツ)TENAフレックスプラスM 1枚  115円
(オムツ)TENAフレックスプラスL 1枚  125円
(オムツ)TENAフレックスマキシS 1枚  145円
(オムツ)TENAフレックスマキシM 1枚  155円
(オムツ)TENAフレックスマキシL 1枚  165円
(シート)TENAベッドスーパーワイドタイプ                  1枚 75円 
TENAウエットワイプ(50枚入) 1枚  880円
エンゼルケア(逝去後のケア)  5,500円
浴衣(逝去後のケア) 1枚  2,750円
看護職員の配置について
◆2階病棟では、1日に13人以上の看護職員(看護師・准看護師)及び5人以上の看護補助者が勤務しています。
時間毎の看護配置(傾斜配置)について
〈2交代制〉
8:30〜17:00
・看護職員1人当りの受け持ち数は5人以内
・看護補助者1人当りの受け持ち数は8人以内
  17:00〜8:30
   ・看護職員1人当りの受け持ち数は11人以内
   ・看護補助者1人当りの受け持ち数は11人以内

◆3階病棟では、1日に9人以上の看護職員(看護師・准看護師)及び5人以上の看護補助者が勤務しています。
 時間毎の看護配置(傾斜配置)について
 〈2交代制〉
  8:30〜17:00
   ・看護職員1人当りの受け持ち数は4人以内
   ・看護補助者1人当りの受け持ち数は8人以内
  17:00〜8:30
   ・看護職員1人当りの受け持ち数は4人以内
   ・看護補助者1人当りの受け持ち数は4人以内
院内感染に関する取り組みについて

当院では、院内感染を防止するため、以下について取り組みを行っています。

1.感染防止対策を病院全体として取り組み、病院に関わる全ての人々を対象として、院内感染発
生の予防と発生時の速やかな対応を行うことに努めます。
2.法令に定められた感染症届出の他、院内における耐性菌等に関する感染情報レポートを作成 
し、感染防止対策チームでの検討及び現場へのフィードバックを実施しています。
3.感染対策の専門知識を持った医師・看護師・薬剤師・検査技師が協力して、院内感染対策の推
進に努めています。
4.抗菌薬を適正に使用し、耐性菌出現の抑制に努めています。
5.院内感染が発生した場合は速やかに感染拡大を防止します。
6.職員一人ひとりが健康管理に留意し、自らが感染源とならないように努めています。
7.感染拡大防止のために、必要時には隔離やマスクの着用などの感染防止策を実施します。
8.感染予防策の実施に際しては、個人の人権とプライバシーの擁護に努めます。
9.地域の医療施設とも連携し、地域の感染予防を推進しています。
 
入院生活についての動画の視聴や疑問点を質問できるシステムを導入しました。

詳しくは
こちらから。